Coreserver mini SSH 接続復帰
どうもNIFTYからだめだったわけではなく全般的にだめだった模様(それもなんだかなー)
とりあえず試用期間半分ぐらい無駄にしたのでこれから十分に活用してみよう。CakePHPとwordpressを入れてみた!
どうもNIFTYからだめだったわけではなく全般的にだめだった模様(それもなんだかなー)
とりあえず試用期間半分ぐらい無駄にしたのでこれから十分に活用してみよう。CakePHPとwordpressを入れてみた!
rutake.comのドメインはvalue-domainで取得した。
でもって最近自宅サーバで常時起動すべきものはレンタルサーバーに移そうかと思って
sshが使えるやつで一番安いcoreserver-mini (年間払いにすると月額200円相当)を試用してみた。
ウェブから簡単に申し込みが出来て、1時間もすれば使用可能になる・・・ふれこみだったのだが、
SSHがアクセス元ホスト情報を登録しても一向に出来ない!
今日別の場所から試行してみたら、ログインできた。しかしメインプロバイダーであるNIFTYから接続できないのは痛すぎる。これが解消すれば契約するのにな。
IE6でレイアウト崩れがあるとのこと。
しかし自分のマシンはIE7なので確認できない。
そんなときに教えてもらったのがIETester
外国製なのだが、日本語対応している。
IEの拡張かとおもったら、別のアプリケーションとして立ち上げる必要がある。
目的であるレイアウト崩れも見事に(!?)再現されている。
結構便利なソフトなのでこれから使ってみよう。
CLDCやらwireless Toolkitやら
どれをインストールすればいいんじゃー!と思っていたら、オールインワンの開発パッケージがSUNからでてた。
今後はこれを使っていくのがいいのかな。eclipseはJ2ME分野ではまだ情報が少ないし。
早速インストールしてみる。
開発環境とエミュレータセットですぐ開発開始できる!
すばらしい。
select * from テーブル名 into outfile "/var/tmp/ファイル名" FIELDS TERMINATED BY ',';
最初からenabled=1にすりゃーええじゃんという突っ込みもあろうが、
編集作業がなくなるので、一時的にこのパッケージ取得のためにリポジトリを有効化したい場合に
役立つ
# yum search php-apc --enablerepo=リポジトリ定義名
centosplusのリポジトリを加えたら(方法は前のエントリー参照)
こんなものまで入っていたのかと新しい発見。
ちょっと前は自力コンパイルして導入したのだが、
PHPアクセラレーターのAPCもyumでインストール可能
# yum search apc
# yum instal l apc
アクセラレーター入れたことで不具合が出る可能性も過去にあったので
既存環境に導入するときは入念なチェックが必要だろう。
CentOS4系ではPHP4.3.x系
いまどき
PHP4はないでしょうに、デフォルトのままだといくらアップデートしても5.xにはならない
(勝手になっても困るのだが)
というわけで通常のリポジトリにcentosplusを加えてやることで実現可能
# vi /etc/yum.repos.d/CentOS-Base.repo
#additional packages that extend functionality of existing packages
[centosplus]
name=CentOS-$releasever - Plus
mirrorlist=http://mirrorlist.centos.org/?release=$releasever&arch=$basearch&repo=centosplus
#baseurl=http://mirror.centos.org/centos/$releasever/centosplus/$basearch/
gpgcheck=1
enabled=1
# yum update php
インストール環境にもよるが、恐ろしいほどの依存パッケージがあるので一気にUPDATE!
phpのセッションデータはデフォルトではファイルで保存されている。
保存先はphpinfoで表示される「session.save_path」になる。
CentOSだと/var/lib/php/session
CakePHP+PHP4のときにセッションが持続できない問題が発生しているための調査をしている最中。 ノーマルPHPだとセッション維持できるのだが・・・
ソースコード管理をしていなくても履歴を管理してくれているのである。
消してしまったソースのフォルダクを右クリック→ローカルヒストリーからの復元
そうすると復元対象のファイルが現れるのでチェック入れればよい